【新たな決意】失敗を隠さず、今度こそブレずに「3つの矢」で2026年を貫く

これまで数々のロジックを立ち上げてはレジまぐで配信し、思うような結果が出ずに廃刊・リセットを繰り返してきました。

​何度も壁にぶち当たり、「もう諦めようか」と弱気になったことは一度や二度ではありません。しかし、どれだけ打ちのめされても、競馬で期待値を追い求める情熱を消すことはできませんでした。

​過去の失敗や迷走を隠すつもりはありません。失敗したからこそ見えた真実があり、その敗北の歴史の上にしか作れなかったのが、今手元にある3つのロジックです。

​万人に理解されなくても構いません。万人に媚びるつもりもありません。「失敗を誤魔化さず認め、ダメなものは捨て、真に期待値のある手法だけで結果を追う」という私のスタイルに共感し、ついてきてくださる方だけに届いてくれればそれで十分です。

​■ 2026年後半を貫く「3つのロジック」

​「的中率を高めて期待値を稼ぐ」という幻想は完全に捨てました。人が当てる安心感を求めるほどオッズは下がり、期待値は消え失せるからです。

​だからこそ、市場の歪みだけを捉える3つのアプローチで2026年を戦い抜きます。

​1. インバージョン(王道・総合収支)

前日分析から総合的な精度と収支バランスを徹底追求した主軸ロジック。着実に数字を刻み続ける私の根幹です。

​2. 回天(回収率特化)

目先の的中率という安心感を一切捨て、「オッズと期待値の歪み」だけに焦点を当てた尖鋭ロジック。「単勝+ワイド1点」で跳ねた際のリターンを最大化します。

​3. 潜伏単勝(厳選一撃)

過小評価されている馬が現れるまでじっと待つ「買わない勇気」を追求したスタイル。無駄な勝負を一切排除し、歪みが最大化された局面だけを単勝1点狙い撃ちます。

​■ 退路を断つ約束

​期待値を追う中で、1つのロジックだけが突出して勝つこともあれば、耐える時期が来ることもあります。しかし、どれだけ理論を並べても数字に残らなければ意味がありません。

​私は「年間回収率105%未満となったロジックは、即座に消去(運用停止)する」というルールを自分に課しています。

​期待値に届かない手法をだらだらと継続することは二度としません。生き残った本物のロジックだけを残し、最鋭の切れ味を証明し続けます。

​実際に購入し、私を信じてついてきてくださっている読者の皆様には感謝しかありません。

​今度こそブレることなく、この3つのラインナップで2026年を貫き通します。私の「決意」と「結果」を、どうぞ見届けてください。


現在は全てリセットして最近バージョンの検証中、興味のある方は覗いてみて下さいね。


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