やり過ぎ感は否めません

 僕は競馬で勝つ為の方法論を完成させたことには満足しています。

一つだけでは飽き足らず結局4つのロジックが僕の中で理想的な形で出来上がりました。

ただし年間回収率で110%以上を達成できなければロジックとしての価値はありません。

もうこれ以上は今の所進めてはいけません。

まずは各ロジックを実践的に検証する段階です。結果が全てです。理想論を述べたとて結果が出なければ意味がない。

そんな中で強欲にレジまぐで有料予想配信をしつつ結果に応じて考察する予定です。

4つのロジックの最初の一つは、インバージョンと名付け僕の中で最高峰の理論としてレジまぐ配信をスタートさせました。しかも地方競馬でも通用すると判断して・・・ところが地方競馬の成績はあまりにも酷く早々とメンタルが崩れ撤退を余儀なくされたのです。

現在中央競馬のみでインバージョンロジックの検証は続けていますが、正直苦戦しています。

そして次にインバージョンロジックをさらに回収率特化させた回天と名付けたロジックを2026年9月から月間メルマガとしてスタートさせます。

さらには単勝特化の潜伏単勝と反騰単勝というロジックを完成させ、こちらは地方競馬でも通用する可能性を感じ、レジまぐ配信という形で検証しています。

結局、4つのロジックをレジまぐにて配信して検証するという形を取ったのです。

やり過ぎだろう俺、と自分にツッコミを入れたくなるレベルですが本気でこの4つのロジックは年間回収率110%以上を出せるポテンシャルを持っていると僕は感じているのです。

2026年9月から全て本格始動し結果から判断して2027年に移る所存です。

具体的には2026年の年末に回収率105%を超えているものだけを残し継続します。

 僕の中で今の所、一番感触が良く期待しているのは反騰単勝のロジックです。

その為、値段設定を高くしているのです。

全ては2026年末の回収率で判断します。

それまでは、余計な感情は入れずただ淡々と継続します。


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