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無理なく継続できる金額を賭け続ける

 私の方法論で1000レース消化した地点での回収率は140%程度を見込んでいます。それに対して的中率は8%程度になると思っています。 私は過去に自信のあった方法論で勝負した経験がありますが、その時は賭け金を跳ね上げすぎて継続困難な状況に追い込まれました。 確率というものは時に大きく偏ります。どこまでいっても的中する保証はありません。 ですので1レースあたりの賭け金は、長く継続できる金額が望ましいです。 具体的には、私の方法論の場合111レース分の軍資金を用意した上で淡々と継続する形がメンタル面的に有効だと感じています。 例えば、1レース1,000円を賭けるのであれば111,000円を軍資金として用意し、ずっと1,000円をレース単位で賭け続けることです。 これは、年間単位なら変えてもいいでしょう。 コロコロと賭け金を変更することはオススメできません。 過去に追い上げという賭け金を上げていく方法で大失敗をした私は2度と同じことはやりません。 単勝のみを同額、マイルールに従って淡々と継続し賭け続けることがトータルで勝てることだと私は思っています。 レジまぐで私の方法論が正しいことを証明しますので興味のある方はご覧下さいね。 今、毎週が楽しみな状態です。 現在は全てリセットして最近バージョンの検証中、興味のある方は覗いてみて下さいね。

有料予想で実績を残す意味

 私は20年余り競馬の勝ち方研究して最善の方法論に辿り着いたと今やっと感じています。 連続不的中によるメンタル面への懸念から単勝と複勝の両方を購入することで対処していましたが、結局長期的な回収率を見れば単勝だけを買っていた方が優位なのは一目瞭然でした。 複勝という馬券種で他者と差をつけるには圧倒的な優位要素を見つけない限り難しく、私にはそこまでの要素を見つけるに至らなかったのです。そこは素直に受け入れようと思いました。 単勝で結果が出ている以上、単勝のみで継続し1000レースをこなした地点で回収率を見て、私の方法論が優位であるかどうかの判断をします。 まだまだこれからですが、今の所14レース中4レース的中し的中率28%回収率205%と上々の結果です。私の想定値では1000レース消化時に的中率8%回収率140%程度であれば、目論見通りとなります。 客観的に冷静に捉えているつもりですが、希望的観測な部分もありますので、今はただ淡々と数をこなし、自然に実績を残せる状態になれば嬉しく思います。 ちなみに1000レースを消化して回収率が140%あったとすれば、上位1%のレベルとなります。そんな簡単なことではありません。 レジまぐの有料予想で実績を残す。 興味のある方は、たまに経過を観察してもらえれば喜びます。 現在は全てリセットして最近バージョンの検証中、興味のある方は覗いてみて下さいね。

結局私は何がしたいのだろうか

 私の奥底にはお金は大事で汗水たらして手に入れるもの、簡単に稼いではいけないという概念がある。単純に親にそう植え付けられたのだと感じる。 お金は確かに大事だが、だからと言って別に簡単に稼いだっていいし楽に生きたっていい。何なら楽して稼いだお金の方が気楽に使える。本当にそう思っている。 別に、お金に対して軽くあしらうという意味ではなく、感謝した上で、もっともっと気持ちよくお金を使ってみたいのだ。自分の中のケチな感覚が凄く嫌だった。お金に執着する自分をどうにかしたい。ずっと感じていた。どうすればいいのか・・・ 払拭する手段が私にとってギャンブルであったのだ。苦労せずにお金を手に入れたいという想い。 結果、とんでもない目にあってしまった。楽に稼ぐどころか時間とお金の両方を失って苦しんだ。今はギャンブルをやめてしまったけれど、有料予想配信なんてしている。 競馬で勝てる方法論であるのは確信している。だったら有料予想の配信なんかせずに自分で賭けて稼いだらいいではないか。 そう思う自分がいるにはいる。でも私はギャンブルはやってはいけない人間だというのを何度も経験しており嫌というほどにわかっているのだ。 ギャンブルの勝ち方を知っているのと実際にルールを守りきって勝つのは全く別物なのである。 実は、ギャンブルに勝ち切るために最も重要な要素はメンタル面なのだ。もちろん勝つ為の方法論が成り立っていなければお話にはならないが。 それでも、ロジックを駆使しても連敗する時はあるし、冷静さを保持するのが難しい場面がやってきたりする。そんなとき、まさしく一世一代の博打をしたくなるのだ。そうなりゃ破滅の道は目に見えている。 確率ってのは一定ではないし大きく偏る場合だってある。注意しなければならない場面は何もスランプのときばかりではなく、調子がいい時は、ロジックを自分の都合の良い解釈をして間違った判断をしてしまうこともあるのだ。 私の場合、過去の方法論に自信があり過信したため、賭け金をあげすぎ大失敗をした。 どんな場合でも冷静にマイルールに基づき同額で淡々と買い続けるという姿勢がトータルで勝つには非常に重要である。 そりゃ簡単じゃないよな。だから、競馬で勝ち切るなんてのは、ごく一部の人間なんだから。 はい、戯言はここまで!!! と、いう訳で私はこれからも予想配信を継続します。 1000レース配...

レジまぐでの有料予想 再スタート

 あくまでも目的は実績を残すこと。 私が構築した競馬の勝ち方が本物であると証明することです。 1000レース消化した地点の回収率で判断します。 淡々と継続します。 興味がわいた方はのぞいてやって下さいな。 現在は全てリセットして最近バージョンの検証中、興味のある方は覗いてみて下さいね。

何をもってゴールとするのか

 レジまぐでの有料予想販売方法を変えたいと思います。 予想の結果としては問題なかったのですが、不安な要素が懸念されること、複勝よりも単勝のみで勝負した方がトータルでの回収率が大きく改善されることに気づきました。 あとは個人的に単勝だけの方がスッキリして気持ちが良いということです。 自分の中で完成されたものであっても懸念点が見つかった場合には、改善する姿勢は大切だと考えています。 理論というものは不変でありたいと私は思います。考え方の軸が変わったわけではありません。 自分の中で完璧だと思っていたものがそうではなかった。 今の段階で最善だと感じていてもこの先はわかりません。 終着点をどこに持っていくのかは難しく重要な問題ですね。 100レース以上予想を継続して回収率100%を超えていたというレジまぐでの実績はゼロになりますが、それよりも自分自身が納得して継続できるものの方に魅力を感じました。 再スタートとなりますが、また気にかけてもらえると嬉しく思います。 現在は全てリセットして最近バージョンの検証中、興味のある方は覗いてみて下さいね。

有料予想の状況報告

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 レジまぐの媒体で私が構築した競馬の勝ち方理論に優位性があることを証明すべく有料ではありますが、予想をしています。 現在54レースの予想終了地点で回収率は210%。 理想や理論をつべこべ述べるつもりはございません。 結果が全てですからね。 この成績をどう捉えるかは個人に委ねますが、私自身としては満足の結果だと感じています。 競馬で勝ち勝ち切るということは、相当に難易度が高いというのは、競馬の勝ち方を本気で研究した方にこそ、わかっていただけると思います。 年間の目標値としては単勝回収率150%以上、複勝回収率は110%以上です。 この数値は、予想数1000レース以上であれば、上位1%のレベルなのではないでしょうか。 この先の保証は出来ませんが、今現在に結果を残せている以上、胸を張って宣伝する次第です。 もし、私の予想を信じて全て丸乗りされている方は、資金が2倍ちょっとになっているのですからね。 的中率の低さに懸念がある為、レース単位での大勝負は推奨できませんが、回収率を残せる手法であることを長期的に証明できるように今後とも淡々と継続する所存です。 興味のある方は、長い目で着目していただければ嬉しく思います。 現在は全てリセットして最近バージョンの検証中、興味のある方は覗いてみて下さいね。

競馬においての期待値という考え方

 私はパチンコとスロットの勝ち方を知っています。考え方としては期待値を追うだけ。 詳しくはここでは述べません。結果を残せてきたので自分では間違っていないと思います。 で、競馬において期待値を追うにはどうしたらいいのか。 他者と差をつける予想をする必要があると考えています。 パチンコ、スロットと違って不確定要素が大きく実際に期待値を追えているかの判断が難しいのです。 私は統計から優位な要素と不安要素を分類し分析を行ってきました。例えば馬体重や枠、牡牝、騎手、馬齢、脚質等で、どのような差があるのか。 仮説を立てて検証するを繰り返し、競馬において優位な要素を確立できました。 前走の戦績や着差、グレードによって傾向がどう変わるのか。オッズはどうか。 そして、人気のある馬に不安要素がある場合に不人気馬で優位な要素を持っている馬を狙うことで、期待値を追えると考えたのです。 例えば、奇数枠番ゲートと偶数枠番ゲートでは偶数を優先します。450㎏以下の馬体重と480㎏以上では480㎏以上を優先します・・・このような感じで様々な要素から優位と不安を導き出し形にした上で検証を続けてみました。 前走よりも距離延長した場合と短縮した場合の回収率の差だとか、とにかく思いつく要素を期待値見える化をしてみたのです。 このような方法は闇雲にやるよりは多少回収率の向上にはなるかも知れません。 しかしながら結論から言うと、他者と圧倒的な差をつけるには、これでは全然足りませんでした。 次に条件代わりの馬を狙うという方法。 条件代わりの馬を狙う場合、人気馬よりも不人気馬の方が可能性があがります。例えば短距離ばかり1200mばかり走ってきた馬が、いきなり2500mを走る場合実は長距離の方が得意だったというパターンがありますからね。これは人気馬の場合は逆に不安要素となってしまうのです。 騎手の乗り替わりや、右周りしか走ったことのない左回り初戦、芝からダート、馬体重の大きな増減、初障害、これまた色んなパターンがありますね。 このような感じで、私は競馬の勝ち方を構築していきました。 試行錯誤してやっと形になったものの、実践検証ではことごとくうまくいかないのです。 自分では期待値を追えている方法だと思っていたのに、実は間違っていたということなのです。正しくは、回収率を上げる方法ではあっても100%を超えられな...