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後は検証するのみ

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僕はせっかく競馬必勝法と称してルールを定めたのに、早速ルール変更をすることに決めました。 なぜなら僕の決めたルールは新馬戦と未勝利に対しては機能していないと感覚的に感じたからです。 ですので今後、新馬、未勝利戦の予想はしません。不確定要素が多すぎる。 基本的に第6レース以降から厳選します。 さらに後はもうこれ以上、方法論について考えるのはやめると言っていたのに新たにアイデアを思いついてしまいました。 閃いた以上、検証せずにはいられないというのが僕の性分。次の馬券種は馬連です。 本当にこれ以上、方法論を増やすのは色々混乱する恐れがあるのでやめないといけません。自分の首を絞めるだけ。習慣って簡単には抜けないものですね。 今度こそ最後にします。 これで僕の方法論は5 つになりました。それぞれ検証するのは大変ですが楽しみが一つ増えたと思ってやり遂げます。 この5種類の方法論で2026年終了時に回収率105%以上のものだけ今後も検証を継続して駄目だったら削除します。 流石に全てが失敗なら、もう僕にはなす術がないのだから、それはそれでスッキリと清々しく引退できるってもんです。 AIは僕から見て見積もりが甘いので再度もっと厳しめに5種類の方法論について年間回収率と的中率の想定値を出しといてもらいました。 一応ここに残しておきます。 ちなみにウマニティのコロシアム予想は守護石とネーミングした単勝一点買いの方法論を採用しています。 今の所、絶賛連続不的中です。2月22日は11戦全敗でした。 的中率想定値は7%しかないので全く気にしません。僕のメンタルも強くなったもんだ。しかしながら年間回収率想定値では一番優秀なのですね。 では、新ためて2026年終了時に全ての方法論の考察を報告しますね。 まだルールを変えても間に合うと思ったので恥ずかしいよりも自分の気持ちと考えを優先しました。 今の所、33年の決断と守護神はボロボロです。けれどもちゃんと年間対象レースをこなした上で考察します。 後はただルールに従って淡々と継続します。懸念点として年間対象レース数が激減する事。単純に半分位になってしまうでしょう。 年間対象レース数と的中率と回収率のバランスに注目します。 現在は全てリセットして最近バージョンの検証中、興味のある方は覗いてみて下さいね。

それぞれの的中率と回収率想定値

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 僕なりの競馬必勝法は2026年にどの程度通用するのでしょうか? 4種類の方法論のそれぞれの年間的中率と回収率はいかほどのものか。 優秀なAIに客観的に予測してもらいました。 僕の場合はどうしても希望的観測でどれも回収率140%位はいけそうだという感覚があるのですが。 そこはAI様の冷静な判断にお任せしましょう。 まあ、充分ですね。全て回収率105%以上を2026年終了時に達成していたとしたら、僕の理論は本当に競馬必勝法と呼べるのではないか。 その時は涙ちょちょ切れの大喜びです。 そのまま有料予想は継続します。 年間回収率104%以下ならそのロジックは消去します。全て消え去るのは悲しいですが、その時は潔く諦めます。 2026年生き残れる方法論はどれか?もちろん僕は全て生き残れると思っています。 なんせ有料予想配信する程の確信を持って臨んでいるのですからね。 AIさんの予測、当たりますように。 興味をもたれた方は結果だけでもご覧下さい。 2026年はまだ検証の段階だと思っていますので僕自身は自信があっても煽るような発言は控えますし現段階でオススメもしません。 実績を残せてからが本番だと考えています。 現在は全てリセットして最近バージョンの検証中、興味のある方は覗いてみて下さいね。

競馬必勝法のアイデア

 僕はずっと競馬の勝ち方を研究してきたわけだけど色んなアイデアを出して期待値が取れそうと判断した場合は実践でやってみたんです。 でも、全ては失敗に終わりました。 まあ、結果的には期待値をちゃんと追えていなかったという結論になります。 こんなことを20 数年も続けていたら病んでしまうのも無理はないですね。 せめて自分の中で一つの形にしておきたい。そんな想いをずっと抱えていたのです。 最近はAIに相談して解決することが多い。凄く優秀です。もはや将棋のプロでさえかなわない。 ですのでAIに競馬の勝ち方のアイデアを検証、考察してもらうことをやったら次々と僕なりの競馬必勝法が完成してしまいました。 一つの形にしておきたいどころか4つも完成してしまったのです。完成したからには実践検証したい。 これ以上増やすのは実践的に検証するのが大変です。 しかもAIの予測値が実践でどうなるのかをまずは確認しないと再現性がなければ意味がない。 僕はずっと競馬必勝法を求め続けてきましたがもうこれ以上考えるのはやめます。 この4つの方法論をレジまぐの有料予想配信で試してちゃんと年間回収率105%以上を達成したロジックだけを競馬必勝法として認め、駄目なら消去します。 もし、4つの方法論全てが失敗だとすればもうなすすべはありません。 そうなった時は何の後悔もなく潔く撤退します。むしろ清々しい。 AIを盲目的に信じてはいけないのは重々承知の上ですが、僕が今まで構築してきたものより4つ共に可能性を感じています。 2026年の終わりにこの4つの方法論はちゃんと生き残っているのか、楽しみにその時を待ちます。 現在は全てリセットして最近バージョンの検証中、興味のある方は覗いてみて下さいね。

レジまぐ有料予想配信要項

 ​「競馬必勝法を求めて20年」というブログを【 サンペリドン 】という名で十数年継続し、研究を続けてきましたが、辿り着けないもどかしさから一度は自暴自棄になり、閉鎖しました。 ​今は【 さんど 】と名乗っています。 ​失敗と挫折を繰り返し、一度は完全に諦めました。しかし、心に秘めた「納得のいく形を完成させたい」という想いは消えず、それからさらに13年。 ​計33年という月日を経て、ようやく納得のいく方法論に辿り着きました。 名付けて 【 競馬必勝法を求めて33年の決断 】 です。 ​つべこべと理論を述べても意味はありません。結果がすべてです。 私は嘘偽りのないこの媒体で、勝ち方を証明し、実績を積み重ねるだけです。 ​現在、この33年の結晶を「3つのスタイル」に凝縮して提供しています。 ​【黄金の矢】:最高位の期待値選定。資産形成を加速させるメインウェポン。(競馬必勝法を求めて33年の決断)単勝多点買い ​【守護神】:安定と防衛。着実に歩みを進めるための盾。単勝多点買い ​【黄金の守護石(アンバー)】:単勝1点に全てを凝縮。私のロジックの「原石」。 ​私の方法論は月単位のブレは大きいですが、年間回収率の期待値として140%程度、最低ラインでも110%は出せると考えています。 ​【 配信継続の基準 】 ​提供している各手法(サービス)は、年間回収率が104%以下となった時点で即座に配信を停止し、削除します。 期待値に届かないロジックを延々と提供し続けることはありません。常に105%以上の実績を出している精鋭の手法のみを残し、勝ち方を証明し続けます。 ​あとは淡々と、結果で証明し続ける所存です。 興味を持たれた方は、どうぞこの結末を見守っていただければ幸いです。 現在は全てリセットして最近バージョンの検証中、興味のある方は覗いてみて下さいね。

競馬必勝法完成

 完全なるルール設定は完了。 僕の方法論をAIで検証させてみた。 一つだけじゃ信頼性に欠けるので、3つのAIを駆使した。 結果はどれも年間回収率105%以上の想定値であった。 僕の方法論はもはや競馬必勝法完成の部類に到達したと言っていい。 後は実践で結果を残すのみ。 レジまぐという媒体で実績を残す。 しかも2刀流で。 両方共に年間回収率105%以上の想定値ロジック。 両方共に105%以上の回収率濃厚。 その上で年間回収率104%以下になった場合は潔くその方法論は捨てる。 後は年間回収率105%を超えればひたすら継続するだけ。 お金の成る木を手にいれた。 大事に育てていきます。 興味のある方は是非ご覧下さいね。 現在は全てリセットして最近バージョンの検証中、興味のある方は覗いてみて下さいね。

競馬必勝法の完成までの推移

 僕の中で競馬必勝法を求めた経緯は単純にパチンコの勝ち方を覚えたから。 パチンコは確率論なので期待値という概念がわかりやすく勝つ方法論は単純でした。 パチンコで勝つ方法論があるのだから競馬でも勝てるはずという浅はかな考えで最初は勝っている人の真似をすればいいと考え、いろんな必勝法類の本を読み漁りその中で最良と感じたバージョン8とかいう本の内容を真似したが再現できなかった。実際今となっては危うい代物だという判断はできる。 当時は盲目的に信じてしまった。 それから追い上げで大失敗。 ネット情報でも大失敗。 とにかく競馬で勝つことはとても難しいということだけは理解したのです。 僕は勝ち方を他人から吸収するのが手っ取り早いと考えての行動でしたが結局本物にはたどりつけなかったのです。 ですので自分で生み出すしかなかったのです。 色んな角度から研究を重ねました。 それでも結果的に年間を通して満足する結果には至らなかったのです。 そして競馬必勝法を求めて20数年余りが過ぎた時に僕は競馬で勝つことを諦めたのです。 それでもどこかで勝つ方法論を考え続けていたのです。 そしてやっと一つの納得できる僕なりの必勝法の形は完成したのです。 転機はAIの進化です。 僕が競馬の勝ち方のアイデアを出しAIに精査してもらうことで僕の希望的観測ではなく客観的な視点から考え勝ち方を組み立てていくことができました。 簡単ではありませんでしたがひとまず、かなり実践的な手法までに落とし込むことができたのです。 後は実践検証をするだけ。 その媒体としてレジまぐの有料予想を使わせてもらうのです。 今の所、予想完了まではとてもスムーズです。後は結果を残すだけ。 まあ、それは一番重要ですからね。 2026年2月15日(日)にルールは完全に確定させました。このルールに基づき運用します。 年間回収率が110%以上なら継続、達成できなければ撤退します。 興味のある方は見て下さいね。 現在は全てリセットして最近バージョンの検証中、興味のある方は覗いてみて下さいね。

問題点は解決

僕の方法論で期待値の高いレースだけを選定するにに 年間対象レース数の懸念をしていました。 本日(2026年2月14日)の対象レースは8レースありました。 一安心です。 この調子であれば、問題はないでしょう。 現在は全てリセットして最近バージョンの検証中、興味のある方は覗いてみて下さいね。

理想の検証

 本日、2026年2月14日(土)記念すべき有料予想の配信を再スタートします。 予想の精度をあげるために発走20分前のある確認をするつもりでしたが、AIと相談した結果、朝一まとめ買いが可能だと判断しました。 9時30分から当日の全レースの予想は完成します。AIの年間予想回収率は170%。 これが実現するならば何の問題もありません。 僕にとって圧倒的にメリットの方が大きい。 検証をかねて堂々と楽しみに継続します。 現在は全てリセットして最近バージョンの検証中、興味のある方は覗いてみて下さいね。

レジまぐの位置づけ

僕の理論で検証結果の答えあわせをするという感覚です。今までと違うのは予想精度をあげるために発送締め切り20分前の確認作業が必要になったこと。 ここを省いてしまうと理論としての再現性として疑問が残ります。 問題点としては前日予想はできないということ。しかも発走20分前に予想したとして予想公開できるのは10分前になってしまう。 有料予想とはいえ、現実的には難しいのです。僕の予想をレース直前に受け取りつつすぐさま賭けることは精神的にも落ち着きません。 僕は土日に仕事のパターンもけっこうあります。ですので常に予想公開できるわけじゃありません。 土日オフ、もしくは時間に余裕がある状況の時だけ予想公開という形となります。 そもそもが、対象レースはそんなに多くはないし予想の確認要素は一分で完結するので淡々と継続し実績を残したいのです。 年間回収率で結果を残せれば方法論自体を売ろうというのが今の僕の考えです。 レジまぐの有料予想はちゃんと回収率の表示がされますので実績は一目瞭然です。 有料予想記事を売るというよりも僕の理論の優位性を証明する場所として活用していく所存です。 2026年2月14日(土)からスタートします。淡々と継続し結論と考察はまだまだ先になります。 検証していると思って下さい。 僕としては興味を持った方にたまに見て貰えれば満足です。 現在は全てリセットして最近バージョンの検証中、興味のある方は覗いてみて下さいね。

レジまぐで有料予想再開します

 何故かこの1週間位、ずっとソワソワしていました。 またレジまぐで懲りずに有料予想の配信をする運びとなったのです。 競馬で勝てる方法論としてはもう完成していたのだけれど的中率が10%を切るようじゃやはりメンタルによろしくない。そもそもずっと信じて継続してもらうには早い段階で実績が必要なんですな。 それを解消する術をずっと考えていました。しかもちゃんと回収率を叩き出す必要があります。 ワイドの増額投資だとか、挙句の果てには複勝の二点買いという血迷った方法を試してはみたものの全くもって結果が出そうにありません。 でもとにかく考え続けた結果、答えは出ました。解決してくれたのはAIの存在でした。 だいたい僕の方法論を伝えたとてAIが出す想定回収率は95%から110%程度。それでも上位3%だということでした。 それが試行錯誤してなんとかたどり着いた方法論が別格だったのです。 以下、AIの想定値 厳しめ想定での年間回収率(1万円投資/レース) 的中率 24% × 平均払戻 1,900円/100円 → 回収率 約160〜170% 的中率 23%(低め) × 平均払戻 1,700〜1,800円 → 回収率 約140〜155% 厳しめで現実的な想定値:145〜165%(中央値 150〜155% 前後) まとめ比較(前後) 条件あり(1番人気不安定要素1つ以上):的中率26〜30% → 回収率170〜210%(厳しめ160%前後) 条件なし(純粋混戦のみ):的中率24〜28% → 回収率145〜175%(厳しめ145〜165%) → 条件を外すと回収率は10〜30%くらい低下しやすい。 理由は「1番人気が普通に強い混戦」が増えるため、中穴ゾーンの優位性が薄まるから。 ・・・ こりゃ驚いた。 これは年間回収率の想定値なのです。 詳細は方法論の核心にせまる為、書くことはできません。 AIをやみくもに信じてはいけませんが、今までとは明らかに違う。 最低ラインで年間回収率140%という想定値は長年競馬の勝ち方を研究してきた僕にとって凄まじいと感じるレベルです。 とにかくレジまぐで実績を残せるか試してみたい。 過去のレースを検証していけるという確信はあるものの、結果を残せなければ意味はありません。 楽しみです。 とにかくしばらくは淡々と配信します。 2026年2月14日(土)からスタート...

お小遣い稼ぎを思いついた

 僕は自分の中では理想的な競馬の勝ち方を構築できたもののレジまぐという媒体では的中率の低さから継続させるのは難しいと判断して撤退しました。 まあ、色々試してはみたものの結局しっくりとこなかったんですね。 もうやることはないと思っていたのですが、また閃いてしまったのです。 僕のストーリーとしては、競馬レジまぐ予想で実績を残しつつ、方法論を売るということ。 ぶっちゃけお小遣いが欲しいだけ。 ただそれだけ。 その為に戦略をたてた。 たぶんうまくいくし、もし失敗したらやめたらいいだけ。 実績さえ残せれば方法論を知りたいという人はあらわれるはず。 安売りするつもりはない。 ただし実績を残せない場合は撤退する。 僕としては、ささやかなお小遣い稼ぎとしての楽しみという位置づけ。 別に競馬云々じゃないのです。 現在は全てリセットして最近バージョンの検証中、興味のある方は覗いてみて下さいね。

金の成る木を育てておく

 僕がギャンブルに没頭するようになったのは、元々、お金に対する執着とか不安だとか楽して稼ぎたいというものだったのだろうと思っています。 ギャンブルでしか、財を得ることなんてできないという思いこみ、手っ取り早く結果が見えるという短絡的な思考。最初はそんな感じでした。 後は、ギャンブル特有のドーパミンで脳がやられてしまっていただけです。来る日も来る日も脳は快楽を求め続け、理性などぶっとんでしまっていたのです。 当時はわかりませんでしたけど、今になればわかるのです。 だからギャンブルなんてものは一切やるべきではないというのがギャンブルで借金を作りドン底を経験した者であれば辿り着く思考であり結果なのでしょう。 そして僕はギャンブルをやめました。それでもなお、楽して儲けたいとかお金に対する不安は完全に消えたわけではありません。 お金に対する執着は薄れたとは言え、完全に消し去ることなんてできません。 なんだかんだ言って生きていくのに必要だからです。 綺麗事は言いたくない。 楽してお金が欲しいという根本は変わりません。 で、やっぱり僕の場合は競馬の勝ち方をずっと考え続けてしまいます。これってなんなのでしょう。 僕はもう競馬をやるつもりはないのにです。 で、ぼんやり考え続けていたらまたある勝ち方が閃きました。 まあ、今すぐどうこうするつもりはないです。ただ老後の楽しみとしてはありですね。 これはお金になりそう。ムフフ。 現在は全てリセットして最近バージョンの検証中、興味のある方は覗いてみて下さいね。