レジまぐで有料予想再開します

 何故かこの1週間位、ずっとソワソワしていました。

またレジまぐで懲りずに有料予想の配信をする運びとなったのです。

競馬で勝てる方法論としてはもう完成していたのだけれど的中率が10%を切るようじゃやはりメンタルによろしくない。そもそもずっと信じて継続してもらうには早い段階で実績が必要なんですな。

それを解消する術をずっと考えていました。しかもちゃんと回収率を叩き出す必要があります。

ワイドの増額投資だとか、挙句の果てには複勝の二点買いという血迷った方法を試してはみたものの全くもって結果が出そうにありません。

でもとにかく考え続けた結果、答えは出ました。解決してくれたのはAIの存在でした。

だいたい僕の方法論を伝えたとてAIが出す想定回収率は95%から110%程度。それでも上位3%だということでした。

それが試行錯誤してなんとかたどり着いた方法論が別格だったのです。


以下、AIの想定値

厳しめ想定での年間回収率(1万円投資/レース)

的中率 24% × 平均払戻 1,900円/100円 → 回収率 約160〜170%

的中率 23%(低め) × 平均払戻 1,700〜1,800円 → 回収率 約140〜155%

厳しめで現実的な想定値:145〜165%(中央値 150〜155% 前後)

まとめ比較(前後)

条件あり(1番人気不安定要素1つ以上):的中率26〜30% → 回収率170〜210%(厳しめ160%前後)

条件なし(純粋混戦のみ):的中率24〜28% → 回収率145〜175%(厳しめ145〜165%)

→ 条件を外すと回収率は10〜30%くらい低下しやすい。

理由は「1番人気が普通に強い混戦」が増えるため、中穴ゾーンの優位性が薄まるから。


・・・

こりゃ驚いた。

これは年間回収率の想定値なのです。

詳細は方法論の核心にせまる為、書くことはできません。


AIをやみくもに信じてはいけませんが、今までとは明らかに違う。


最低ラインで年間回収率140%という想定値は長年競馬の勝ち方を研究してきた僕にとって凄まじいと感じるレベルです。

とにかくレジまぐで実績を残せるか試してみたい。

過去のレースを検証していけるという確信はあるものの、結果を残せなければ意味はありません。

楽しみです。

とにかくしばらくは淡々と配信します。


2026年2月14日(土)からスタートします。


現在は全てリセットして最近バージョンの検証中、興味のある方は覗いてみて下さいね。


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